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40代女性教員の謝罪文全文|東須磨小女帝の経歴や過去は?刑事事件への発展はある?

今世間をにぎわせている神戸市の東須磨小学校での「教師いじめ問題」

同僚教師4人が20代の男性教師をいじめ、休職に追い込むというセンセーショナルな問題が発覚してから、毎日新たな事実が発覚し世間の批判を浴びています。

教師4人のうち3人は男性、1人が女性。
彼らがいじめている動画や音声が報道され、そのあり得ない光景に目を覆いたくなる場面が多々ありました。

大人がやるとは到底思えない幼稚でばかげた行為に、こんな底辺の人間性をもったやつらが4人も同じ学校にいて、教師をしているなんて・・・信じられないという感想です。
そして、被害に遭われた先生には同情するとともに、命を絶たなくてよかった・・・ちゃんと世間に公表されてよかった・・・という思いでいっぱいです。

そして現在、いじめ教師4人の謝罪文が公開され改めて世間の注目を集めています。
その謝罪文がまたなんとも意味不明で、本当になぜこんなのが教師だったのか謎でしかありません。

今回は『40代女性教員の謝罪文全文|東須磨小女帝の経歴や過去の暴行は?刑事事件への発展はある?』と題しまして、いじめ教師のうちの一人、40代女性教員の謝罪文全文|東須磨小女帝の経歴や過去の暴行や、刑事事件への発展はある?ということに注目してお届けしたいと思います。

40代女性教員|謝罪文全文

ツイッターを開いて画像を開くと4名全員の全文を読むことができます。
ここでは女帝H.Mの全文のみピックアップしてご紹介します。

子供たちに対しては、こんな形となって申し訳ないです。
子供たちを精一杯愛してきたつもりですが、他の職員を傷つけることになり、子供たちの前に出られなくなり、申し訳ありません。
私の行動で、迷惑をかけてしまったことに対して、本当に申し訳ないと思っています。

被害教員に対しては、ただ申し訳ないというしかありません。
被害教員のご家族に画像を見せられ、入院までしている事実と、苦しんでいる事実を知りました。
本当にそれまでは、被害教員には自分の思いがあって接していたつもりです。
自分の行動が間違っていることに気付かず、彼が苦しんでいる姿をみることは、かわいがってきただけに本当に辛いです。どうなっているのかと、ずっと思っています。

引用元:Twitter

まったく心に響きませんよね。
ネット上でも『彼が苦しんでいる姿をみることは、かわいがってきただけに本当に辛いです。』
ここが特に意味不明と言われています。
もうこの人自身が精神異常者なので治らないと思いますが、今回のことでこの人の本性が世間にあぶりだされたことで、社会には出られないでしょうし、これ以上の被害者が出なくなったといえると思います。

40代女性教員|東須磨小女帝の経歴

この40代女性教員。ネット上ではすでに顔画像や名前まで特定されていますが、
まだ刑事事件に発展しておらず、ほぼ確定とはいえあくまでネット上の情報だけになりますので、
画像掲載や実名はこの記事では伏せさせていただきます。

女性教員M.Hの経歴を調べてみました。

東須磨小学校には現校長よりも長く在籍

神戸市では信じがたい教員配置システムがあり、「校長が気に入った教員を自分の学校に招き得れる」という『神戸システム』というのがあるそう。
女帝H.Mは、前校長に招かれて東須磨小にやってきたらしい。
この前校長も、被害教師がいじめ問題を訴えたにもかかわらず重く受け止めずに流すような対応をしたことで批判されていますので、二人そろって人間性が低く、気が合っていたんでしょうね。

女帝H.Mは校内での発言権が強く、いじめの標的定めをやっていたとの噂もあります。
どれだけ幼稚なんでしょうか。

女帝H.Mの出身大学は?

大学については情報がみつかりませんでした。
今後、まだこの問題については騒がれ続けると思いますので、新たな情報が出てくるかもしれません。

40代女性教員|過去の暴行は?

今回の教師いじめに関するテレビ報道の一部です。
この図をみても、やはり主犯格はこの女性教員。
ほかの3人ももちろん最低最悪ですが、最も注目を集めるのはやはり主犯格である女帝H.Mですね。

この女帝H.M、こんなことする人なので、やはり過去にも問題を起こしていました。

現在5年生の男児は3年生だった2017年度、当時の担任の女性教員から座っていたいすをいきなり引かれ、勢いで後ろの机に頭をぶつけるなどしたという。男児は落ち込み、「その時は学校に行くのが嫌になった」と振り返る。
男児と保護者によると、この女性教員は17年度の3学期、男児が音楽の授業中に教科書を忘れたことに怒り、いすをいきなり引いた上、頭をぶつけた男児の胸ぐらをつかんで立たせたという。さらに、男児は給食当番の時に行動が遅いとして体を強く押され、近くの棚で頭を打ったと訴える。
男児は、女性教員が他の児童に対しても胸ぐらをつかんだり、暴言を浴びせたりするといった場面を目撃。テスト中に児童の答案用紙を破り捨てたこともあったという。こうした女性教員の暴行や暴言は他にも目撃情報がある。

一方、男児は4年生になると、教員4人から暴行・暴言を受けた男性教員(25)が担任に。この男性教員は掃除など頑張ったことを写真に撮って保護者に伝えたり、「理想のリーダーになって」との期待が込められた手紙を渡してくれたりした。おかげで男児は4年生では元気を取り戻した。
 ただ、男児が昼休みにみんなで一緒に遊ぼうと男性教員を誘った時、「(加害教員に)呼び出されている」として応じなかったことがあったという。
 男児は「先生は病気で休んでいたと思っていたけれど、他の先生からのいじめがあったなんて…。悲しくて腹が立つ。早く元気になってほしい」と話す。

引用:神戸新聞NEXT

信じられませんね。ただのヒステリックです。
感情コントロールできずに子供にあたる最低教師です。

女帝H.Mに傷つけられた男児を元気づけたのが、被害教師だったんですね。
この被害に遭われた先生が早く元気になって現場に復帰されることを心から願います。

40代女性教員|刑事事件への発展はある?

被害男性教師が、警察に被害届を提出することがわかりました!

男性教員は加害側の教員4人から約50項目もの被害を受けたと訴えており、今月11日、代理人弁護士を通じて兵庫県警に被害届を提出し、一連の問題は刑事事件に発展することになる。

引用元:ラジオ関西トピックスラジトピ

被害に遭われた先生は、たくさん傷つき辛いを思いをされましたが、これからは味方がたくさんいると思いますので、徹底的に戦っていじめ教師たちに自分たちが犯した最低行為を後悔させてほしいですね。

まとめ

今回は『40代女性教員の謝罪文全文|東須磨小女帝の経歴や過去の暴行は?刑事事件への発展はある?』と題しまして、いじめ教師のうちの一人、40代女性教員の謝罪文全文|東須磨小女帝の経歴や過去の暴行や、刑事事件への発展はある?ということについてお届けしてまいりましたがいかがだったでしょうか?

遅すぎたくらいですが、被害に遭われた先生が命を絶たなくて本当によかった。
ようやくいじめ教師たちの悪事が世間に公表されてよかったと心から思います。

彼らの人生はもう終わったも同然ですが、今後、同じような問題が二度と起こらないように
教員採用方法についても見直しを行ってもらいたいですね。

それでは本日はここまでとさせていただきます。

最後までお読みいただきありがとうございました。